組織

組織図

※2020年5月現在

各事業部の概要

内部広報部 既存会員(協会内)向けの広報。協会共通または各会員向けに情報発信や各会合(セミナー等)の導引を行う。
外部広報部 協会外(新規会員獲得)向けの広報。展示会や各媒体を使った広報活動を行い、新規会員獲得を促進する。
企画広報部 既存会員および協会外に対し、広報活動を行うための新たな媒体やシステムを、他社(他団体)とのタイアップも含め開発する。
商品部 様々な商品(衛生関連ツール等)情報を集め情報発信を行うと共に、TSA推奨商品認定やTSA推奨衛生対策ツールカタログ認定を精査し構築できるようにする。
メンテナンス部 商品以外の作業面(メンテナンスサービス)で商品部同様の活動を行う。
営業部 正会員、賛助会員(メーカー・商社)および一般会員(ユーザー)の会員を増やす活動を行う。
マーケティング部 既存のサービスの有効性の調査を行うと共に、顧客情報や業界情報を収集分析し新たなサービス構築に向け起案する。
企画部 協会内のイベントを他事業部(広報部・教育部・コミュニティ部など)と連動して企画運営する。また、既存のセミナーや会合についても段取りや運営を行う。
デジタルサニテーション部 衛生管理や協会活動の、省力化や効率化を図るためシステムをつくっていく。AI・IOTなどを活用し、衛生管理を行う「デジタルサニテーション」の構築を行う。
セミナー部 主に一般会員向けに講習会活動を企画運営する。
コミュニティ部 一般会員だけのコミュニティや一般会員と正会員等をつなげるコミュニティを企画運営する。各会員の本音を聞いたり、ユーザーの問題を抽出できる仕組みにしていく。
資格推進部 正会員、賛助会員(主に商社)向けに販売方法の向上のための資格制度、一般会員(ユーザー)向けに衛生対策の資格制度をつくり運営する。また、外食産業店舗向けに衛生対策ランク付け制度も同時に構築し推進する。
外食産業部 外食産業の仕組みを理解したうえで衛生対策の導入(一般会員)や販売(正会員・賛助会員)ができるよう、外食産業の内情やおさえるべきポイントを教育部と連動して発信していく。
商品開発部 協会活動の中で出てきた情報をもとに、正会員・賛助会員(メーカー)と調整を行いながら商品やメンテナンスサービスの開発を行う。
学術部 衛生の学術的分野の相談窓口。また学術面に関する情報なども広報部などと連動して行っていく。